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2005年05月12日

「 交渉人 真下正義 」犯人の正体は!?

 「 犯人と思われた人物は既に死亡・・・?では、犯人はいったい誰なのか・・・?」と言う曖昧な締め括り方をすること自体が、実は「 必要だった 」のではないでしょうか?


 5月8日の掲載文でも書きましたが、青島と違い、真下は決してヒーローではないのです。決してヒーローになってはいけないのです。だから、彼が犯人を捕まえることがないように、あのような”終わらせ方 ”になったのではないでしょうか?”第一部 ”はこれで終わり、犯人検挙については、”第二部 ”「 容疑者 室井慎次 」に引き継がれていく・・・?


 クモを操ったスーパーハッカーは「 八嶋智人 」だった!?( へぇ〜へぇ〜 笑 )「 交渉人 真下正義 」のエキストラとして撮影に参加した友人からの話によると、その時点では、犯人の実像はハッキリと設定されていて、「 八嶋智人が犯人を演じる 」、そう本広監督が公言していたそうです。


 カエル急便がホールの地下駐車場から出て行く時、運転をする犯人の手とか腕とか、体の一部が映像に映りましたっけ?実は遠隔操作されてたってこと有り得ません?爆発後、真下と木島の会話で「 死体の身元を調べるのが大変 」という様な会話があったと思いますが、死体があると思い込んでるだけの会話ってないですかね?あそこまでやった犯人が自殺するのってやっぱり不自然だし、だいたい死体の影すら映さなかったし、無かったと言われればそれまでだし、誰も乗っていなかったって、後の”報道 ”で聞かされることになるんじゃないかな?


 「 容疑者 室井慎次 」に出演する八嶋智人の役柄って、「 警察の不正を暴くという大義名分をかざし、室井を追い詰める悪徳弁護士 」なんですよねぇ・・・真下はたまたまテレビに出ていて目立っちゃったんで、ちょいと遊ばれちゃっただけ?本丸への挑戦はこれからが本番?


 二作品を股に掛けた一大サスペンス・ストーリーかな?でも、そんなことはないか・・・
posted by 555号発進! at 21:25| 東京 ☔| Comment(28) | TrackBack(28) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
 コメント&TBありがとうございました!
 さっそく来てみました!
 
 たしかに最後、バンが真下を誘うかのように止まったり発進したり…というシーンは前半のクモが電車にぶつかりそうでぶつからないと言うシーンに似ていなくもなく、もしかしたらバンの方も爆発直前は無人だったのでは?という気もしますね。

 どちらにしても脚本的に説明不足過ぎということなんですが。解決してないなら解決してないという終わり方をすべきでした。どちらとも取れるので消化不良な感じになってるわけですし。
 次作で解決するにしてもそこには真下は出てこないみたいなので、それはそれで残念ですね。
Posted by ちーず at 2005年05月15日 21:14
ちーずさん!ようこそいらっしゃいませ!
あれで解決?後に続くの?ハッキリさせぬまま我々に考えさせることが制作者サイドの作戦なのか?ならば、「容疑者室井慎次」に巧みな脚本と演出でリンクしているなら全て◎としましょう!
しかし全く関係が無いと解った時は・・・(怒!)
Posted by MCH青木 at 2005年05月15日 22:10
こちらにはお初ですm(_ _)m。
ちーずさんも書かれていますが、やっぱり最後に終わり方がわるいきがしますね。思わせぶりに爆発させてますが、あそこに爆発用のバンを用意するって言うのも犯人の作戦のひとつだったといえるのか、いえないのか。やっぱりはっきりしませんね(^^;。
Posted by ニャンゴロ at 2005年05月16日 06:29
ニャンゴロさん!ようこそです!
皆様ほど映画を観てもいないし細かい分析も苦手なブログ初心者です。これからも楽しい記事を読ませて頂きます。宜しくお願いしま〜す。
Posted by MCH青木 at 2005年05月16日 23:34
コメント&TBありがとうございました。

元からこのシリーズが、謎解きに主眼をおいてるものではない、と思い込んでいましたので、犯人についてはリドルストーリーで終わらせたのだと思ってたんですが、なるほど、アレは「引き」だったんですね。

次作を、どう攻めてくるか、楽しみになりました。
Posted by daddyscar at 2005年05月17日 11:57
daddyscarさん!コメント有り難うございます!
マジで、「引き」であってほしいです。アレで全てが”終わった話”となるはずがない!と、信じたい!きっと、「エッ!ヤラレタ〜!」と言わせてくれることでしょう。(?)
Posted by MCH青木 at 2005年05月17日 22:27
こんにちは。
TB及びコメントありがとうございます。こちらからも、TBさせていただきました。
こちらのエントリーをじっくりと読みました。なるほど。終わりをこれで無事解決ではなく、曖昧にした事をはっきりと描けば消化不良も収まるかもしれませんね。真下さんはヒーローと言うよりは、何かを呼びこんでしまう人ですし。色々参考にさせていただきました。

次回の室井さん話は責任問題が絡んでくるのは必須だと思います。直接的にあの事件の犯人がかかわってくることはないと思いますが、そこから掘り出していくような気がします。

それでは、失礼します。
Posted by 犬神 涼 at 2005年05月17日 23:13
TB有難うござい真下!!!
え?八嶋さんが犯人?本当だったらかなりのネタバレでは・・・。まあ、「室井」の公開まで「真下」のリンク探しを・・・。あ、リンクその他で気付いたことがありましたらコメント下さい!
Posted by &財 at 2005年05月17日 23:41
>犬神 涼さん
コメントを頂き有り難うございます!
犬神さんが思われるように、私も次回の室井さん話に”直接”DGLが絡んでくるとは思いません。
それでは単純で当たり前過ぎると思うからです。
まるでメビウスの帯がほどける様な、そんなドラマ展開を密かに期待しています。(無理かな?笑)

>&財さん
初めまして!こちらこそ先にTB&コメントを頂いてしまい有り難うございました。
”ハマリにハマった方向けの23のリンク集”はとても楽しく、素晴らしく凄い情報収集力ですね!
爆弾処理のシーン、爆弾の中からのカメラアングルで、楕円形の窓の向こうで隊員が中を覗き込むシーンは映画「ジャガーノート」('74英)からのオマージュ。
「ジャガーノート」では2本のコードだったのが7本になっていて、「バージョンアップしている」のセリフには嬉しくて笑えました。
Posted by MCH青木 at 2005年05月18日 00:45
貴重な情報有難うございます!早速リンクさせて頂きましたので、お越し下さい!不都合ならば連絡コメント下さい。
Posted by &財 at 2005年05月19日 01:23
>&財さん
有り難うございます!
映画「ジャガーノート」は、爆弾処理において「(コードの)赤を切るか!?青を切るか!?」というパターンを印象的に描いた画期的なパニック・サスペンス映画の傑作です。機会があれば、是非観てみて下さい。
これからもお伺いさせていただきます。
(些細なことですが、「青木」を「MCH青木」に書き直していただけると幸いです。宜しく〜)
Posted by MCH青木 at 2005年05月19日 06:52
 TBありがとうございましたm(_ _)m

 真下は単なる前座的な役割となると、より深い
恨みを買っているのは、室井さんとなるのですか
ねぇ〜。

 映画の中に出てくる、犯人の腕のシーンは何処
からクモを遠隔操作していたのか…あの車も本人
(犯人)が遠隔操作していたモノなのか…。

 ただ、ここでちょっと気になることが。それは
『容疑者 室井慎次』は、あくまでもソレ1本で
映画(作品)として、成立しないといけないとゆー
こと。真下での謎の部分を何処まで背負って映画
の中で反映できるのか。容疑者しか観ない人もい
るかもしれないのに、真下を観てないとお話がピ
ンとこないのでは、失敗になる…可能性も。
Posted by たましょく at 2005年05月22日 11:08
はじめまして
TB&コメントありがとうございました。
記事を読ませていただきました。クルマですが、なんか『オーシャンズ11』
みたいで遠隔操作ぽいなぁ〜とは思っていたのですがどうなん
でしょうかね。次の『室井〜』に繋がっているのならそれなりに
『真下〜』の最後の方でちゃんと繋がってますよって感じの
シーンを入れて欲しかったですね。そのままだと謎のまま切り
捨てられて感じを受けてしまいます。繋がっていなかったら
この映画の意味ってなんだったんだろうって思ってしまいます。
Posted by rabiovsky at 2005年05月22日 20:49
はじめまして。
TBありがとうございました。
この作品が、『容疑者 室井慎次』に続いていくのは分かるのですが、それにしても、もう少し単体で完結させて欲しかったです。
そうでないと、映画としてはダメだと思います。
>真下は決してヒーローではない
これはもっともですね。そういう意味でもやはり物足りなかったような気が…。
こちらもTBさせて頂きます。よろしくお願いします。
Posted by any at 2005年05月22日 23:22
>たましょくさん
TB&コメント有り難うございます!
キッチリと反映させるには、綿密な設定と脚本が必要でしょうね。
OD2を観てない人にも真下の冒頭インタビューシーンを観せる作り方をするスタッフですから・・分かりませんよ〜(笑)

>rabiovskyさん
TB&コメント有り難うございます!
全く何も繋がりがなかった時のことを考えると、今からこの作品の評価が大変心配になります・・

>anyさん
TB&コメント有り難うございます!
次作に続こうが続かまいが、やはり一作品でそれなりの完成した締め括り方をしないと、私もダメだと思いますね。「スターウォーズ」シリーズなどは良い例だと思っています。
Posted by MCH青木 at 2005年05月23日 01:05
コメントとトラックバックありがとうございます。
私は「交渉人 真下正義」と「容疑者 室井慎次」が全くの別の事件を扱うものと考えていましたが、幾つかのブログ等の記述を見ますと、どうも違うような気がします。
映画の予告編を見ると、「容疑者 室井慎次」は「交渉人 真下正義」に比べ、かなり重苦しそうな感じですが。
いずれにしても、「容疑者 室井慎次」が楽しみです。
Posted by tomocky@岡山急行電鉄 at 2005年05月23日 14:11
>tomocky@岡山急行電鉄さん
TB&コメント有り難うございます!
寡黙で重いキャラの室井はジッと動かず。法廷内では弁護士同士の駆け引き勝負がスリリングに展開!町では哀川翔が寺島さんバリに奔走!遂に室井を救い出す証拠を発見!その過程で”偶然に”弾丸ライナーの正体を知ることになる!?
ナンテな・・・

また、お伺いさせて頂きます。宜しくです。
Posted by MCH青木 at 2005年05月23日 22:22
「MCH青木様」に直しました。遅れてすみませんでした。
僕はあまり映画に詳しくないので、「愛と悲しみのボレロ」とか言われてもピンとこないので、そういった映画リンクお待ちしております。
Posted by &財 at 2005年05月24日 23:42
>&財さん
「ジャッカルの日」の犯人は殺されますが、犯人だとされた人物が、実は全くの別人だったと判明し、「いったい誰だったんだ?」と、同じ様なセリフで終わるのです。名前も顔も判らない謎の殺し屋を追うベテラン警視。絶対引き込まれるスリリングな犯罪映画です。機会があれば観てみて下さい。ちなみに、1998年にはリチャード・ギアとブルース・ウイルス共演で「ジャッカル」としてリメイクされましたが、オリジナルには遠く及ばない作品です。
Posted by MCH青木 at 2005年05月25日 01:09
リチャードギアですか?あの敏腕弁護士が(shall we dance?)
面白そうですね。今度観てみます。
Posted by &財 at 2005年05月26日 22:15
>&財さん
観て頂けるのならネタばらしは致しません。「ジャッカル」は配給会社の東宝東和が創立70周年記念として公開した作品です。これまで甘く柔らかくイイ男的な役柄が多かったギアですが、今作では全く新しいキャラに挑戦しています。

下記は映画チラシのコメントから、

毒には、毒を
”二匹の獣”が放たれた・・・
「誰がこの獣に匹敵し得ようか。誰がこれと戦うことができようか。」(ヨハネ黙示録第13章)
Posted by MCH青木 at 2005年05月27日 10:59
>MCH青木さま
TB&コメント、ありがとうございました。
興行的にヒットしたようで、最近「交渉人…」と「容疑者…」のメディアへの露出が多いような気がしています。<8チャンネルをよくみているせい?(^^;
でも、「真犯人」についてのコメントは一切ないので、やっぱり「容疑者…」の方で明かされるのかも…とかすかな期待を抱いています。
当然製作者サイドにも「真犯人は?」の声は届いているはずだと思うんですよね。
また、ご縁がありましたらよろしくです。
Posted by ぱやん at 2005年06月17日 12:58
>ぱやんさん
コメント有り難うございます。
>「容疑者・・・」の方で明かされるのかも・・・
是非、明かしてもらいたいと願っております。
こちらこそ、宜しくです。
Posted by MCH青木 at 2005年06月17日 23:59
私の解釈
声紋が一致した記録にあった男は、声の主とは別人。
当時、供述の時に「あの電話は自分です」と告白したため、そのまま記録が残った。
真下を狙う動機は自己顕示欲と私怨(雪野がらみ)。
記録の男が勤めていた会社が入っているテナントビルの、他の階の社名に注目。
雪野の父親が殺された事件がそもそもの発端。
Posted by Wu-ronz at 2005年12月16日 01:50
>Wu-ronzさん
はじめまして。
「私の解釈」有り難うございます。
なるほど。再確認をしてみます。
Posted by MCH青木 at 2005年12月16日 17:16
さきほどDVDを見て感じたこと。
犯人は、アニメ映画パトレーバーとそっくり。
犯人と思っていた人物がすでに死んでいること、カラスが象徴的に扱われていること、犯人はプログラマーであること、そして起動装置が周波数によって作動すること。名前だってそっくり。きっとパトレーバーとは無関係ではないでしょ。
Posted by ze-muka at 2006年01月04日 23:30
>ze-mukaさん
「機動警察パトレイバー」は面白い作品ですよね。多くの関連箇所を指摘される方も、とても多いですよね。絶対に関係あると思う方が正解でしょうね。
Posted by MCH青木 at 2006年01月05日 00:36
犯人からのtellのシーンで一度だけ肉声が流れていることは有名ですが、
あれ織田雄二の声なんですけどどうなんすかね
我らが青島刑事が犯罪するわけないので、映画としての犯人=幽霊
裏設定で青島ってことだと考えてますが
Posted by ほげほげ at 2011年03月04日 03:33
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