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交渉人 真下正義:ネタバレなしの優しいバージョン
Excerpt: 昨晩は公開初日の「踊る大捜査線」スピンオフ作品「交渉人・真下正義」を観てきました。 舞台は2004年のクリスマスイヴ。 警視庁のHPに何者かがハッキングを仕掛け、挑発的なメッセージを残していた。 そ...
Weblog: なにも起こらなかった一日の終わりに
Tracked: 2005-05-15 21:09
交渉人 真下正義
Excerpt: これからご覧になる方へ・・・・この記事を絶対に見ないでください。きっと行く気がなくなるから。この作品について、賛否両論が噴出すると思う。エンターテインメントとして、楽しめる部分もあると思うが、私には、...
Weblog: うぞきあ の場
Tracked: 2005-05-15 22:11
交渉人 真下正義
Excerpt: 公開初日に観て更新が今日にずれ込んでしまった、「踊る〜」の番外編「交渉人 真下正義」です。ホームドラマ仕立てでスタジオの中で撮影している感がありました。そして、主演のユースケ・サンタマリアと水野美紀の...
Weblog: In my opinion・・・
Tracked: 2005-05-15 22:13
『交渉人 真下正義』
Excerpt: 事件は、「台場連続殺人事件」の1時間後から始まった!?■監督 本広克行■原案 君塚良一■脚本 十川誠志■キャスト ユースケ・サンタマリア、寺島進、小泉孝太郎、高杉亘、松重豊、甲本雅裕、遠山俊也、柳葉...
Weblog: 京の昼寝〜♪
Tracked: 2005-05-16 00:25
交渉人 真下正義
Excerpt: かなり見応えのある緊張感たっぷりハラハラドキドキの2時間でした!
Weblog: Akira's VOICE
Tracked: 2005-05-16 11:36
交渉人 真下正義
Excerpt: 土曜日に「交渉人 真下正義」を見てきました。 以下、goo映画より。 2003年11月24日、レインボーブリッジを封鎖して解決した「台場連続殺人事件」。その事件直後、真下正義警視は、湾岸署の前で、報...
Weblog: Sokunの平凡な日常
Tracked: 2005-05-16 16:52
コラム八方ビジョン(19)〜交渉人・真下正義〜
Excerpt: 勿論、公開初日に鑑賞。「踊る」を語らせたらスタバで2時間いけます&財ですこんにちは。97年のテレビドラマ以来、ファンを魅了し続けている「踊る」ですが、今回はスピンオフということで、本編では脇役だった...
Weblog: &財興団
Tracked: 2005-05-16 21:01
何故犯人は消えたのか
Excerpt: 様々な人の「交渉人 真下正義」の感想を巡っていると、大体のところでこの問題にぶち当たっていることが多い気がします。何故犯人はああなってしまったのか。これを自分なりに解釈してみました。(映画の話なので、...
Weblog: 探せ!いいおやじ
Tracked: 2005-05-17 22:36
『交渉人 真下正義』を観て来ました!#70
Excerpt: 監督:本広克行主演:ユースケ・サンタマリア寺島進、小泉孝太郎、柳葉敏郎、水野美紀石井正則、國村隼八千草薫、西村雅彦、金田龍之介公開:2005年 5月7日 日本あの男”を主人公にした番外編テレビ、映画...
Weblog: ★☆★風景写真blog★☆★Happiness inf...
Tracked: 2005-05-17 23:14
コラム八方ビジョン(26)〜交渉人・真下正義−2〜
Excerpt: 2度観る事はあるまいと思っていたが、観てしまった。友人らが観に行くといったからであるが、同じ作品を2度、しかも映画館で観たのは、踊る大捜査線ムービー2以来である。もはやマニアである。 こんなにハマる...
Weblog: &財興団
Tracked: 2005-05-19 23:50
交渉人 真下正義
Excerpt: 「交渉人 真下正義」評価 ★★★☆☆ 踊る大捜査線の外伝的な映画。映画版の2で交渉人として現れた真下正義(ユースケ・サンタマリア)主演映画。 今回の評価、2.5。まず、踊るテイストは取り入れられている...
Weblog: 何を書くんだろー
Tracked: 2005-05-22 11:10
[交渉人真下正義]弾丸ライナーの不思議
Excerpt: ユースケ・サンタマリア主演の話題作電車を暴走させる犯人との戦いを描いたもので、尼崎の列車事故の影響で客足が遠のくのではないかと言われていたが、結構盛況のようである。文中に登場する「弾丸ライナー」とは劇...
Weblog: CybertronicStars
Tracked: 2005-05-22 11:41
第58回カンヌ国際映画祭のコンペティション部門授賞式
Excerpt: 第58回カンヌ国際映画祭のコンペティション部門授賞式Festival de Cannes(英語、フランス語):公式ページカンヌ映画祭スペシャル2005 - 現地速報:ムービープラス第58回カンヌ国際映...
Weblog: Rabiovsky計画
Tracked: 2005-05-22 19:30
交渉人 真下正義
Excerpt: He's "back up"? 彼は脇役だろ? ストーリー 2003年11月2
Weblog: any's cinediary
Tracked: 2005-05-22 23:24
交渉人 真下正義
Excerpt: ■ 交渉人 真下正義 テレビや映画で圧倒的な人気を誇る刑事ドラマ「踊る大捜査線」シリーズの中心キャラクターの一人で、警視庁初のネゴシエイター(=交渉人)として登場した真下正義...
Weblog: ヲイラのだいあり?
Tracked: 2005-06-04 23:04
「交渉人 真下正義」犯人の正体は!?
Excerpt: このネタはかなりのHPやブログで取り扱われているようだ(^^;. 「容疑者室井慎
Weblog: きみの瞳
Tracked: 2005-06-16 13:02
交渉人 真下正義
Excerpt: 「交渉人 真下正義」を夜中に観に行ってきた。本広監督の映画はスキだな☆この方、以前の映画のキャラを登場させるのがスキですな(^_^.)今回もオープニングのおもちゃ屋さんに しっかりぬいぐるみとして登場...
Weblog: HAPPYMANIA
Tracked: 2005-06-18 11:11
交渉人 真下正義
Excerpt: これぞまさしくスピンオフ!真下正義は国内スピンオフ映画の代表選手になるかの勢いだが、かつての代表選手、『警部補・古畑任三郎』のスピンオフ『巡査・今泉慎太郎』が静かに自己主張していた。 劇場版の『踊る...
Weblog: ネタバレ映画館
Tracked: 2005-06-21 21:11
容疑者 室井慎次
Excerpt: 映画館で柳葉敏郎、哀川 翔、田中麗奈、出演の「容疑者 室井慎次」を観ました。●ストーリー室井(柳葉敏郎)が捜査本部長を務める新宿の殺人事件の被疑者として取調べを受けていた警官・神村(山崎樹範)が逃亡し...
Weblog: Rohi-ta_site.com
Tracked: 2005-08-28 10:10
交渉人 真下正義−映画を見たで(今年166本目)−
Excerpt: 監督:本広克行出演:ユースケ・サンタマリア、寺島進、小泉孝太郎、高杉亘、松重豊、甲本雅裕、遠山俊也、柳葉敏郎、水野美紀評価:84点(100点満点)予想外に好印象だが、致命的な欠陥あり。(以下ネタバレあ...
Weblog: デコ親父は減量中(映画と本と格闘技とダイエットなどをつらつらと)
Tracked: 2005-12-17 21:37
交渉人 真下正義 今年の245本目
Excerpt: 交渉人 真下正義えと、「踊る大捜査線 THE MOVIE2 レインボーブリッジを封鎖せよ! 」の直後?の映像から始まるんだケド、時間的には「逃亡者 木島丈一郎 」のエンドからです。「踊る」シリーズは、...
Weblog: 猫姫じゃ
Tracked: 2005-12-24 22:47
交渉人 真下正義
Excerpt: DVDで、出演:ユースケ・サンタマリア/寺島 進/小泉孝太郎/柳葉敏郎/水野美紀/西村雅彦/石井正則/國村 隼/八千草 薫/原案:君塚良一/脚本:十川誠志/監督:本広克行/作品『交渉人 真下正義』を観...
Weblog: Rohi-ta_site.com
Tracked: 2006-01-07 18:37
【日本映画】交渉人 真下正義 ユースケ・サンタマリア 寺島進 小泉孝太郎 水野美紀
Excerpt: 「踊る大捜査線 THE MOVIE レインボーブリッジを封鎖せよ!」の続編というより、ス
Weblog: あるある人気アイテム紹介隊
Tracked: 2006-01-21 20:37
『交渉人 真下正義』
Excerpt: 面白かった!『ミュンヘン』や『美しき野獣』が、「具体的ストーリーの陰で、抽象的理念にもとづくストーリーが影法師のように別個に展開する、深みのある映画」だとすれば、『交渉人 真下正義』は、「具体的ストー...
Weblog: ストーリーの潤い(うるおい)
Tracked: 2006-02-22 04:40
交渉人 真下正義@映画
Excerpt: 交渉人 真下正義 スタンダード・エディション 【2004年12月24日、雪乃とクリスマス・イブのデートの約束をしていた警視庁交渉課準備室課長の真下は、その日の午後、突然、室井管理官から呼び出しを受ける...
Weblog: ☆アント★ブログ☆
Tracked: 2006-04-28 16:35
『交渉人 真下正義』 ☆今年33本目☆
Excerpt: 『交渉人 真下正義』 公式サイト:http://www.odoru-legend.com/negotiator/製作:2005年日本監督:本広克行出演:ユースケ・サンタマリア/寺島進/小泉孝太郎/高杉...
Weblog: honu☆のつぶやき 〜映画に恋して〜
Tracked: 2006-04-28 20:42
さてさて
Excerpt: ブログを書く暇がない!と思いつつ映画丸ごと見ちゃいました。交渉人真下正義うーん、このシリーズ文句をいいながらついつい見ちゃうんだけど、どうも対象年齢が低い感じがします。あるよね、そういう映画。
Weblog: うちの学校は電波がこない
Tracked: 2006-10-15 00:09
突っ込もうと思ったがほめて終わってしまった 「交渉人 真下正義」
Excerpt: 「踊る大走査線」シリーズのスピンオフ。 「踊る・・・」本編への思い入れはあまりないので、かえって楽しめたのかな。 不思議と矛盾点などがあまり気にならないのは、「どうせテレビだから」とアチキが無...
Weblog: 読んだ!観た!喰った!
Tracked: 2007-11-14 11:18
さっそく来てみました!
たしかに最後、バンが真下を誘うかのように止まったり発進したり…というシーンは前半のクモが電車にぶつかりそうでぶつからないと言うシーンに似ていなくもなく、もしかしたらバンの方も爆発直前は無人だったのでは?という気もしますね。
どちらにしても脚本的に説明不足過ぎということなんですが。解決してないなら解決してないという終わり方をすべきでした。どちらとも取れるので消化不良な感じになってるわけですし。
次作で解決するにしてもそこには真下は出てこないみたいなので、それはそれで残念ですね。
あれで解決?後に続くの?ハッキリさせぬまま我々に考えさせることが制作者サイドの作戦なのか?ならば、「容疑者室井慎次」に巧みな脚本と演出でリンクしているなら全て◎としましょう!
しかし全く関係が無いと解った時は・・・(怒!)
ちーずさんも書かれていますが、やっぱり最後に終わり方がわるいきがしますね。思わせぶりに爆発させてますが、あそこに爆発用のバンを用意するって言うのも犯人の作戦のひとつだったといえるのか、いえないのか。やっぱりはっきりしませんね(^^;。
皆様ほど映画を観てもいないし細かい分析も苦手なブログ初心者です。これからも楽しい記事を読ませて頂きます。宜しくお願いしま〜す。
元からこのシリーズが、謎解きに主眼をおいてるものではない、と思い込んでいましたので、犯人についてはリドルストーリーで終わらせたのだと思ってたんですが、なるほど、アレは「引き」だったんですね。
次作を、どう攻めてくるか、楽しみになりました。
マジで、「引き」であってほしいです。アレで全てが”終わった話”となるはずがない!と、信じたい!きっと、「エッ!ヤラレタ〜!」と言わせてくれることでしょう。(?)
TB及びコメントありがとうございます。こちらからも、TBさせていただきました。
こちらのエントリーをじっくりと読みました。なるほど。終わりをこれで無事解決ではなく、曖昧にした事をはっきりと描けば消化不良も収まるかもしれませんね。真下さんはヒーローと言うよりは、何かを呼びこんでしまう人ですし。色々参考にさせていただきました。
次回の室井さん話は責任問題が絡んでくるのは必須だと思います。直接的にあの事件の犯人がかかわってくることはないと思いますが、そこから掘り出していくような気がします。
それでは、失礼します。
え?八嶋さんが犯人?本当だったらかなりのネタバレでは・・・。まあ、「室井」の公開まで「真下」のリンク探しを・・・。あ、リンクその他で気付いたことがありましたらコメント下さい!
コメントを頂き有り難うございます!
犬神さんが思われるように、私も次回の室井さん話に”直接”DGLが絡んでくるとは思いません。
それでは単純で当たり前過ぎると思うからです。
まるでメビウスの帯がほどける様な、そんなドラマ展開を密かに期待しています。(無理かな?笑)
>&財さん
初めまして!こちらこそ先にTB&コメントを頂いてしまい有り難うございました。
”ハマリにハマった方向けの23のリンク集”はとても楽しく、素晴らしく凄い情報収集力ですね!
爆弾処理のシーン、爆弾の中からのカメラアングルで、楕円形の窓の向こうで隊員が中を覗き込むシーンは映画「ジャガーノート」('74英)からのオマージュ。
「ジャガーノート」では2本のコードだったのが7本になっていて、「バージョンアップしている」のセリフには嬉しくて笑えました。
有り難うございます!
映画「ジャガーノート」は、爆弾処理において「(コードの)赤を切るか!?青を切るか!?」というパターンを印象的に描いた画期的なパニック・サスペンス映画の傑作です。機会があれば、是非観てみて下さい。
これからもお伺いさせていただきます。
(些細なことですが、「青木」を「MCH青木」に書き直していただけると幸いです。宜しく〜)
真下は単なる前座的な役割となると、より深い
恨みを買っているのは、室井さんとなるのですか
ねぇ〜。
映画の中に出てくる、犯人の腕のシーンは何処
からクモを遠隔操作していたのか…あの車も本人
(犯人)が遠隔操作していたモノなのか…。
ただ、ここでちょっと気になることが。それは
『容疑者 室井慎次』は、あくまでもソレ1本で
映画(作品)として、成立しないといけないとゆー
こと。真下での謎の部分を何処まで背負って映画
の中で反映できるのか。容疑者しか観ない人もい
るかもしれないのに、真下を観てないとお話がピ
ンとこないのでは、失敗になる…可能性も。
TB&コメントありがとうございました。
記事を読ませていただきました。クルマですが、なんか『オーシャンズ11』
みたいで遠隔操作ぽいなぁ〜とは思っていたのですがどうなん
でしょうかね。次の『室井〜』に繋がっているのならそれなりに
『真下〜』の最後の方でちゃんと繋がってますよって感じの
シーンを入れて欲しかったですね。そのままだと謎のまま切り
捨てられて感じを受けてしまいます。繋がっていなかったら
この映画の意味ってなんだったんだろうって思ってしまいます。
TBありがとうございました。
この作品が、『容疑者 室井慎次』に続いていくのは分かるのですが、それにしても、もう少し単体で完結させて欲しかったです。
そうでないと、映画としてはダメだと思います。
>真下は決してヒーローではない
これはもっともですね。そういう意味でもやはり物足りなかったような気が…。
こちらもTBさせて頂きます。よろしくお願いします。
TB&コメント有り難うございます!
キッチリと反映させるには、綿密な設定と脚本が必要でしょうね。
OD2を観てない人にも真下の冒頭インタビューシーンを観せる作り方をするスタッフですから・・分かりませんよ〜(笑)
>rabiovskyさん
TB&コメント有り難うございます!
全く何も繋がりがなかった時のことを考えると、今からこの作品の評価が大変心配になります・・
>anyさん
TB&コメント有り難うございます!
次作に続こうが続かまいが、やはり一作品でそれなりの完成した締め括り方をしないと、私もダメだと思いますね。「スターウォーズ」シリーズなどは良い例だと思っています。
私は「交渉人 真下正義」と「容疑者 室井慎次」が全くの別の事件を扱うものと考えていましたが、幾つかのブログ等の記述を見ますと、どうも違うような気がします。
映画の予告編を見ると、「容疑者 室井慎次」は「交渉人 真下正義」に比べ、かなり重苦しそうな感じですが。
いずれにしても、「容疑者 室井慎次」が楽しみです。
TB&コメント有り難うございます!
寡黙で重いキャラの室井はジッと動かず。法廷内では弁護士同士の駆け引き勝負がスリリングに展開!町では哀川翔が寺島さんバリに奔走!遂に室井を救い出す証拠を発見!その過程で”偶然に”弾丸ライナーの正体を知ることになる!?
ナンテな・・・
また、お伺いさせて頂きます。宜しくです。
僕はあまり映画に詳しくないので、「愛と悲しみのボレロ」とか言われてもピンとこないので、そういった映画リンクお待ちしております。
「ジャッカルの日」の犯人は殺されますが、犯人だとされた人物が、実は全くの別人だったと判明し、「いったい誰だったんだ?」と、同じ様なセリフで終わるのです。名前も顔も判らない謎の殺し屋を追うベテラン警視。絶対引き込まれるスリリングな犯罪映画です。機会があれば観てみて下さい。ちなみに、1998年にはリチャード・ギアとブルース・ウイルス共演で「ジャッカル」としてリメイクされましたが、オリジナルには遠く及ばない作品です。
面白そうですね。今度観てみます。
観て頂けるのならネタばらしは致しません。「ジャッカル」は配給会社の東宝東和が創立70周年記念として公開した作品です。これまで甘く柔らかくイイ男的な役柄が多かったギアですが、今作では全く新しいキャラに挑戦しています。
下記は映画チラシのコメントから、
毒には、毒を
”二匹の獣”が放たれた・・・
「誰がこの獣に匹敵し得ようか。誰がこれと戦うことができようか。」(ヨハネ黙示録第13章)
TB&コメント、ありがとうございました。
興行的にヒットしたようで、最近「交渉人…」と「容疑者…」のメディアへの露出が多いような気がしています。<8チャンネルをよくみているせい?(^^;
でも、「真犯人」についてのコメントは一切ないので、やっぱり「容疑者…」の方で明かされるのかも…とかすかな期待を抱いています。
当然製作者サイドにも「真犯人は?」の声は届いているはずだと思うんですよね。
また、ご縁がありましたらよろしくです。
コメント有り難うございます。
>「容疑者・・・」の方で明かされるのかも・・・
是非、明かしてもらいたいと願っております。
こちらこそ、宜しくです。
声紋が一致した記録にあった男は、声の主とは別人。
当時、供述の時に「あの電話は自分です」と告白したため、そのまま記録が残った。
真下を狙う動機は自己顕示欲と私怨(雪野がらみ)。
記録の男が勤めていた会社が入っているテナントビルの、他の階の社名に注目。
雪野の父親が殺された事件がそもそもの発端。
はじめまして。
「私の解釈」有り難うございます。
なるほど。再確認をしてみます。
犯人は、アニメ映画パトレーバーとそっくり。
犯人と思っていた人物がすでに死んでいること、カラスが象徴的に扱われていること、犯人はプログラマーであること、そして起動装置が周波数によって作動すること。名前だってそっくり。きっとパトレーバーとは無関係ではないでしょ。
「機動警察パトレイバー」は面白い作品ですよね。多くの関連箇所を指摘される方も、とても多いですよね。絶対に関係あると思う方が正解でしょうね。